スタッフブログ

2015年9月20日 日曜日

長女誕生日(*^_^*)

おはようございます(*^_^*)



今日は日曜日!担当はあっきーです。



シルバーウイーク始まりましたね。
お休みの間はたくさん子どもたちと遊びたいと思います!



さて、ブログタイトルですが前回次女誕生日…そして今回長女誕生日(*^_^*)



そうなんです!次女と長女の誕生日が3日違いなんです!



予定日は次女が2日遅れて生まれて、長女は6日早く生まれて誕生日が3日違いなんです。



長女が4歳の誕生日までは毎年誕生日にシュタイナー教育をしていたのでウォルドルフ人形を作っていました。



シュタイナー教育とは、20世紀はじめのオーストリアの神秘思想家ルドルフ・シュタイナーが提唱した教育思想および実践を日本で紹介する際に名付けられた呼称です。



ウォルドルフ人形は、ルドルフ・シュタイナーのユニークな教育思想を背景に今のドイツを中心に生まれた人形です。



スウェーデンでカーリン・ノイシュッツさんが「LEK MED MJUKA DOCKOR」 ―ぬいぐるみ人形とあそぼうーを著してから広く一般にも作られるようになりました。


■『羊毛』と『天然の材料』で
ウォルドルフ人形の中身には特に弾力性のあるひつじの毛を選びます。



羊毛はしっかりと詰めると子どもの肌の弾力に近く、適度の重さとぬくもりがあり、洗濯をしても元の形を保っているなどのよい特長があります。



ボディ(綿ジャージー)や髪の毛(天然のひつじの色、又は植物染色した色)も自然で安全な素材を選びます。なぜなら天然の材料の持つ良さを早くから感覚で知って欲しいからです。



説明が長くなりましたが、子どもに自分が作った人形で遊んで欲しくて作っていました(笑)



大量生産のぬいぐるみに負けたくない!という気持ちがこの頃にはありました。



誕生日前は必死に人形を作っていたのも今ではいい思い出です。



もう人形は作っていませんが、長女は今年も誕生日ケーキはフルーツゼリーを希望したので作りました。



使ったフルーツはシャインマスカット、甲斐路(皮ごと食べれるぶどう)、ピオーネ、メロン、桃です。



フルーツは子どもたちが飾りつけというか、盛り付けしてくれるんですが摘み食いが多くて困りました(´・_・`)



フルーツゼリーはあっと言う間に今年もなくなりました。作った甲斐があります(*^_^*)



写真は1枚目は私の作ったウォルドルフ人形です。1番大きな人形が1番作るのが大変でした(*_*)



2枚目はフルーツゼリーです。裏表と撮りました(^_^;)



朝晩は涼しくなってきたので体調管理をしっかりして過ごしましょう☆

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投稿者 接骨院スマイル

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